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『生きること』とは『投資すること』である・その4(2008年9月18日)

アジアの街を、

 

歩く。

 

ボロボロの服を着た小さな子供たちが僕を見つけるなり、走ってくる。

茶色い手を差し出し、歯の欠けた口が騒ぐ、
「パイサ!パイサ!!」
と。

20代半ばの僕は「どうすれば」いいのかわからなかった。

 

「どうすれば」とは、

「なにをすれば」ではなく、

「どう考えれば」である。

 

 

けど、今ならこうシビアに考えるだろう。

「おまえら、『絶対銘柄カード』、特に『カントリー・カード』のカード運が悪いわ。」

と、、、

 

 

『生きること』とは『投資すること』である・その1(2007年8月25日)
https://a1riron.com/entry/2013/09/23/192125
『生きること』とは『投資すること』である・その2(2007年8月25日)
https://a1riron.com/entry/2013/09/24/023202
『生きること』とは『投資すること』である・その3(2008年2月8日)
https://a1riron.com/entry/2013/09/26/204936

 

僕の考えでは「人生」とは、

「なにか」に手持ちの「資本」を投じ、その「配当」により、その「カード」(=人)の持って生まれた『A1キーワード』(選択不可)とその『脳内占有率』(選択不可)を満たす行為

ということができると思う。

人生における「資本」は大きく分けて、

①『カネ』
②『コミュニケーション可能時間』(=y)
③『エネルギー』(=yを構成する一要素。yがあっても『エネルギー』がないと体は機能しない)
④『自分の能力』 (『A1能力』)
⑤『手持ちカードの能力』(=『バインダー』の中のカードの能力)

と規定できるんじゃないか、と思う。

その中で、ネックなのは、当然⑤。

「どういう人間と付き合うか?」

とは即ち、

「どういうカードに①②③④⑤を継続して投資し続けるか?」

ということであり、その判断の連続がそれ即ち、

「人生」

なのではないか、と考える。

そして、特定のカードに傾斜的に「資本」を投じただけ、そのカードを「アイテム化」した際の『A1能力』発動時の「威力」は正比例して上がっていく。

「機」に応じて、バインダー内の「手持ちカード」を「アイテム化」することにより、難を乗り切ったり、あるいは「機」(=チャンス)にさらにレバレッジをかけてより多くの『A1キーワード』とその『脳内占有率』を満たすことができる、と言える。

ただ、「切る」カードと「残す」カードを見誤ってはいけない。

『バインダー』にカードがあるということは多かれ少なかれ(A1,B1)関係なのだろうけど、、、

どうしても人生の総資本には限界があり、『バインダー』には最大1000枚のカードが収納可能だが(mixiの場合)、手持ちカードが多ければ多くなるほどひとりひとりに配分される資本は少なくなるし、『A1キーワード』も当然、バラける。

1000人の日記(現状報告)を毎日読むのは現実的に考えて厳しいだろう。

なので「人間」を「カード化」し、バインダーに収納する限度枚数である『カード化限度枚数』は僕個人的には「150」だと思う。

(もちろん、常時150枚だと「フル」なので、できれば80~120くらいで、常に50前後の「空きポケット」、つまり「遊び」が存在するほうが次に配られる「カード」を見る目も研ぎ澄まされる、と思う。)

そして、なによりも大事なのは「カードを持っていること」ではなく、そのカードと共有する『A1キーワード』とその『脳内占有率』がどれだけのパーセンテージを占めているか、ということである。

というのも、カードを「アイテム化」し、『A1能力』を発動する場合の「威力」は投じた資本だけではなく、そのカードと共有する『A1キーワード』、そしてその『脳内占有率』の「積」であると僕は考えるからだ。

『A1能力』発動時の「威力」(パワー)=「P」

そのカードと共有する『A1キーワード』とその「脳内占有率配分」=「A1」

そのカードに今まで投資した①②③④⑤の総和=「Y」

と規定した場合、

P=A1×Y

という数式で求められるんじゃないか、と思う。

そしてさらに、かなりアバウトな概念ではあるが、その手持ちカードと自分(という名前のカード)の共有する『A1キーワード』とその『脳内占有率』のトータルが、

「70%以上」という極々稀なカードを『激レアカード』

と僕は呼び、

同じく「50%以上」の稀なカードを『準レアカード』

と呼ぶことにする。

この広い世界に散らばっている

「激レアカード」10枚

「準レアカード」50枚

をすべて「フルコン」し、そのカード群に傾斜的・集中的に①②③④⑤を投資し続けた場合、当然、『A1能力』発動した際の「威力」(パワー=P)はハンパないことになるだろう。

それを踏まえて、僕は、

これらの60枚のカードをバインダー内に「フルコン」すれば、、、

「どんな『夢』でも叶う。」

と考えたい。

 

特に『A1キーワード』の『脳内占有率』が生まれつき非常に偏っているカード(1%のカード)にとってはこれらの「レアなカード群」を探すことがそれ即ち「生きること」そのものになるんじゃないか、と思う。

そして、もしそういう「レアなカード群」を一枚でもGETできた場合、そのカード自身の「持ちカード」にも、必然的に自分の『A1キーワード』とその『脳内占有率』が似通っているカードが多い確率が高い。同じような『A1キーワード』を持った人間どうしは「惹かれあう」からだ。(『A1キーワードの奴隷』)

逆に自分の持ちカードのうち、自分にとっては「準レアカード」、もしくはそれ以下のカードでもその人にとっては「激レアカード」の可能性もある。

そこで「カード」の「トレード」が行われることになる。

だから僕は誤解を恐れずあえて言う、

「人生」とは『トレーディング・カードゲーム』だ、と。

 

しかし、その『トレーディング・カードゲーム』の『バインダー』には最初から2つのカードが収納されており、この2つのカードは決して「トレード」(交換)することができないし、「リリース」(カードを捨てる)することさえ、極めて困難であることから、僕はこの2つのカードを『絶対銘柄カード』と名付けようと思う。

その一つは前回触れた『ペアレンツ・カード』。

「親」(兄弟・親戚含む)は絶対に「選べない」、という大原則。

そしてもう1枚のカードは、

『カントリー・カード』。

産まれる「国」(およびその地域)は絶対に「選べない」!!

よって、『カントリー・カード』がアジアやアフリカの発展途上国であり、かつ、『ペアレンツ・カード』もホームレス同然のカードだった場合、そのカードは必然的に上記のようなアジアのストリートチルドレンのようになる。

彼ら、彼女らはどれだけ優秀な『A1能力』の持ち主であったとしても、もはや『トレーディング・カードゲーム』どころではない。

生きていく(カード維持)のさえも困難なのだから。

さらに悲惨なのはその中でも『A1キーワード』の『脳内占有率』が「偏っている」カード(1%のカード)である。

『A1キーワード』が偏ってない、いわば99%のカードなら、ギリギリでも生きているだけでいくぶんかの『A1キーワード』は満たせるだろう。

しかし、『A1キーワード』が「偏っている」カード(1%のカード)では、ただ生きているだけでは『A1キーワード』はほとんど満たせない上に、生きていくのも困難。

さらに『A1能力』を披露する場所もないし、従って「手持ちカード」もろくなカードが集まらない。

僕は「そんなカード」を世界中でいっぱい見てきたな、と思う。

アフガニスタンではハイバル峠から入国していきなり、ストリート・チルドレンに、

「『アフガニスタン』は『バッド・カントリー』だ!!」

と言われた。

子供ながらに『アフガニスタン』というカードを引いた自分の不運を、この『日本』というカードを引いた若者に向かって嘆いていたのだろう。

他にもアフガニスタン滞在中、いたるところで「日本に連れて行ってくれ」とまじめにも言われたし、冗談でも言われた。

彼らはこの国(『アフガニスタン・カード』)を「リリース」できないまでも、物理的にカード(自分)移動し、どうにか誰かに『A1能力』を認めてもらいたいように見えた。
 
僕が10代の最後らへんに生まれた町でやきもきしてた頃の感覚と若干、重なる。

彼らは、

「アフガニスタンをどうにかしたい。」

というより、

「アフガニスタンを離れたい。」

というマインドだ。

これはおそらく『アフガニスタン』というカードを引かなければ一生わからないマインドだろう。

それくらい『アフガニスタン』という『絶対銘柄カード』はここ50年ほど常に「暴落」しっぱなしで「リリース」できないまでも「とにかく離れたいカード」なのだろう。

『アフガニスタン』までいかなくても、たとえば『中国』でも、知り合いの知り合いの女性と北京を回っていた時に、タクシーで天安門広場に差し掛かった時、ちょうど毛沢東の巨大な絵の前で、彼女はそれを見ながら、

「わたしはあなたがうらやましいです。
 いろんな国を旅できて、いろんな人に会えて。
 『中国』人ではどれだけがんばってもそれは難しいです。
 私もいつかはそんな旅がしてみたい。」

とつぶやいた。

彼女は北京の有名大学を優秀な成績で卒業し、数か国語を操る才女だ。このセリフも日本語で言った。

今の僕の言葉で言えば『A1能力』が高いにも関わらず『中国・カード』を引いてしまったがために海外旅行でさえ困難なのだ。

そこで僕はよく思う、

「どれだけ『ペアレンツ・カード』がハズレでも、『カントリー・カード』に『日本』を引いたのはもんのすごくラッキーだったんじゃないか!?」

と。

 

それが僕の『A1理論』!

https://a1riron.com/entry/2013/08/23/213129

 

 

 

~追記~

この記事は2008年9月18日のmixi日記のリライトです。

最近、近所に住む学生寮時代の友達が、

「なにを働きもせずに、毎日、わけのわからんブログ書いとるねん!」

とか言ってきます。

僕から言わせれば「働く」という行為も絶対的に善なる行為ではなく、

①『カネ』
②『コミュニケーション可能時間』(=y)
③『エネルギー』(=yを構成する一要素。yがあっても『エネルギー』がないと体は機能しない)
④『自分の能力』 (『A1能力』)
⑤『手持ちカードの能力』(=『バインダー』の中のカードの能力)

という人生の「資本」で考えると、

「②と③と④を切り売りして、①を傾斜的に増やす行為」

でしかないです。

確かに①は増えるだろうけど、拘束時間が多いと②③はかなり削られるし、④も「無駄打ち」が多い。

⑤に至っては、他人に与えられた仕事で一時的に(A1,B1)関係になったとしても、仕事が終わると(A1,B1)関係でなくなることがほとんどだと思う。
(日本語で言うと「カネの切れ目が縁の切れ目」という言葉か?所詮「カネ」「仕事」「業務」という『A1キーワード』で一時的に繋がった関係に過ぎないと思う)

 

④の『A1能力』が高ければ、いつだって仕事なんかできるし、仕事を選ぶこともできる。
例えば、②③を最小にして①を最大限稼ぎ、かつ⑤という「仕事仲間」も増える仕事、などだ。

「だから仕事を再開する前にこの『B1度測定装置』であるブログを稼働させておけば、働きだしてから、もしA1な⑤があるカードとエンカウントしたときは効率的に(A1,B1)関係を構築できる可能性を上げれるじゃないかー!男の一人暮らしで自炊してれば生活にかかる①なんてそんなたいした額じゃないんだし!」
と言っても、彼はこのブログを読んでない、僕の中では「リリース」要員なんですけどねw

結局、盲目的に働き続ける日本人は、ステーブ・ジョブズの言葉で言えば、

「他人の人生を生きている」

んじゃないか、と思います。僕の言葉で言うと、

「人生の『資本』①②③④⑤の投資配分を『会社』や『国』や『日本社会の雰囲気』や『ペアレンツ・カード』に決められている」

ということになります。

『ペアレンツ・カード』でさえ、僕に言わせれば『A1キーワード』やその『脳内占有率』的には「他人」(別の個体)です。

『A1キーワード』も、その『脳内占有率配分』も人の数だけ違うし、『ペアレンツ・カード』と『カントリー・カード』のふたつの『絶対銘柄カード』の組み合わせもまた人の数だけあるのですから、人生の「投資戦略」も人の数だけあるはずです。

来年、大河ドラマになる黒田官兵衛の言葉に、

「人に媚びず、富貴を望まず」

という言葉がありますが、僕の言葉で言うと、

「他人(や他法人)に人生の投資配分を任さない。そして、他人(や他法人)の『A1キーワード』とその『脳内占有率』は所詮、自分のそれとは関係がない」

になります。

 

が!!!

日本社会で上記のようなことをダイレクトに言ってしまう人が時々います!!

いや、実際はA1理論用語ではなく『日本語』になるのでさらに直接的な単語になったりもします!!

これは『日本』という『カントリー・カード』を引いた人間には望ましくない行為とみなされます!!

『日本』という『カントリー・カード』を引いた人間に求められる行為は「もののあはれ」「和の精神」です!!(最近は「おもてなし」?)

なので少なくとも表面的には「和をもって尊し」とする『日本』という『カントリー・カード』に沿った言動を行うのが得策だと僕は思います。

だから僕も『外柔内剛』というか「外向きは日本人、内部プロトコルは『A1理論』」で生きていますw(見た目は日本人、中身はA1!w)

この「和の精神」、経済が上向いているときは威力を発揮しますが、経済が下り坂になると「同調圧力」として人々を苦しませるという特徴を持っていますw

で、それをいくら嘆いても仕方ないと思います。『日本』という『カントリー・カード』がそういう特性のカードだからです。

僕はこの「同調圧力」は『日本』という「最強のパスポート」を持てることに対する「制約」だと割り切っています。

『日本』の「パスポート」があればどんな国でも行けます。
どんな国でも行けるということは、レアカード探しの幅が広がる、ということです。

なので、『日本』の「同調圧力」にどうしてもA2な人は、『日本』の外でも通用する『A1能力』をつけて、「日本のパスポート」を持ってとっととこの国を出るのが得策だ、というのが学生時代からの僕の考え方です。

 

次回は『生きること』とは『投資すること』である・その5!

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