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1日1.5食の和食生活で結果的に『グルテンミニマム生活』へ移行するといろんな身体の不調が改善するよ!!

最近、すごく体調がいいA1理論です!具体的には、夜はよく眠れ、鼻炎も少し改善し、集中力も増し、イライラもミニマムになり、ポジティブマインドになってきました。
僕は今年の6月頃から健康マインドになり、1日1.5食生活で、糖質を制限し、朝は毎日ラジオ体操、最近は家でコーヒーを飲むのをやめて水にしました。もちろんそれらのことが総合的に体調を良くしているとは思いますが、1日1.5食&糖質制限&和食メインにしたことで、結果的にパン・ラーメン・うどん・パスタ・ピザ・お好み焼き・お菓子などの小麦粉メインの食事を6ヶ月ほどミニマムにしたことが大きいような気がしてきました。

今回の記事では、そんな和食中心の『グルテンミニマム生活』をオススメしたいと思います!最近、体調が優れない方、グルテンフリーに興味ある方などの参考になれば幸いです。そして、今回の記事はパン屋さんやケーキ屋さんで働いている方、その他小麦に関わるお仕事をされている方などにはごめんなさい!な内容になりますので、あらかじめご了承頂ければと思います!

『グルテンフリー生活』とは?

そもそも『グルテン』とはミニマムに説明すると、

小麦や小麦製品(パンやラーメン等)の中に入ってて、腸などにへばりつき、人間の身体全体に悪さをするヤツ

です。

パンやうどんは「モチモチ感」が美味しいくて好きな人が多いと思いますが、その「モチモチ感」の理由が『グルテン』で、実はこれが諸悪の根源だということはもうアメリカなどでは半分くらい常識になっているっぽいです。日本では最近、この本などで有名になってきました。

そのグルテンを避ける食生活が『グルテンフリー』で、に詳しくは▼こちらの上記の本の要約動画などを参考にして頂ければと思います。

僕個人は今年春くらいに▲これら2つの動画は見ていたのですが、
「ふーん、そんな小麦に弱い体質の人たちもいるのか。でもそれ欧米人の一部の人たちの話でしょ?しかも俺は特に病気でもないし。」
と思っていました。でも、結果的にグルテンを積極的に取らないようになって体調の良さを実感し、
「あ、やっぱりグルテン摂取しないほうがいいわ。」
と思いました。

特にこの記事を書くにあたり、再度、『グルテンフリー』に関していろいろ調べた時に「アレルギー性鼻炎が半分くらい良くなった。」と言っている人がいて、そういえば僕も鼻炎が半分くらい良くなったと改めて思いました!上記動画にもありますが、あらゆる身体の不調は各部位(僕の場合は鼻腔)が『炎症』することが原因だということがわかっていて、その原因が『グルテン』だということも判明しつつあります。

なので、グルテンを摂取しない『グルテンフリー生活』が理想ではあるのですが、いきなりそれはハードルが高いと思います。

しかし、パンが主食のアメリカ等とは違い、日本にはすばらしい『和食』があるので、それを利用して『グルテンミニマム生活』に無理なく移行しよう!というのがこの記事のテーマです!

1日1.5食生活とは?

これは現在の僕の食事のスタイルです。元々、思い返せば高校生くらいの頃から、

「そもそも晩ごはんは必要ないんじゃないか?この後、寝るだけだよね?」

と考えていて、母親にも言ったりしていました(最低な息子やなw)。働き始めてからも休日とかは半日断食したりしていたのですが、昨年くらいから▼この本をメインに1日1食の16時間断食が流行り、むちゃくちゃ興味を持ち、

中田敦彦さんの▼この動画も何度も見て、

仕事が落ち着いたら16時間断食を初めてみようとずっと思っていて、今年6月からスタートしました。

多くの1日1食や1日1.5食の実践者が「夜だけの1日1食派」です。上記の本の筆者の青木厚さんも、南雲吉則さんも、船瀬俊介さんも、そしてその本に紹介されている多くの有名人、例えばタモリさんや福山雅治さんなどもほとんど「夜派」です。中田敦彦さんも、僕の知り合いもそうです。

おそらく多くの人はお昼は仕事で忙しかったり、逆に夜は家族や友達、同僚、仕事関係者とご飯を食べたいからなんでしょうね。食事はコミュニケーションツールだし、僕は飲み会を主催していた時もあるのでそれはわかります。

でも僕は単身者で、しかも今はステイホーム、さらに10代の頃から「寝る前に食ってどうする!?」という、1日1食業界(?)には珍しい「昼派」なんですよねぇ。僕の言い分としては、まず午前中は「排泄の時間」なので食事っぽい食事はせずに、甘酒豆乳+大豆粉のみ、食べたとしても素焼きのミックスナッツ、果物くらいです。そして正午前後から日が暮れるまでくらいに1食、和食(というか『和ごはん』?)を食べ、日が暮れてから翌朝までは「吸収の時間」なので極力、胃腸を休ませてあげたいんです。

基本は朝イチで▼『チューン玄米』を仕掛けておいて、

『ロウカット玄米』と『胚芽精米』で毎日「玄米率」をチューニングする『チューン玄米』で持続可能な玄米生活を!

▼甘酒豆乳+大豆粉を飲んでお昼に備えます。

小腹が空いた場合は▼素焼きのミックスナッツや果物を食べたりします。

お昼はまずは温野菜をレンジでチンして『前菜』にし(ベジファースト)、その後の『メインディッシュ』は朝一で炊いておいた『チューン玄米』に納豆をかけ、味噌汁とサバ缶・イワシ缶や食べる小魚、といった感じです。
なので、基本的に『毎日16時間断食状態』で、少なくとも家でご飯を食べるほとんどの日においては、パンやラーメン、クッキーやドーナツなどの小麦系製品の付けいるスキがありません。僕が住む高田馬場という街はラーメンで有名な街なのですが、ラーメンどころか外食もせずにひたすらストイックに和食を自炊し続けています!近所に住んでいる友達のエスターク君が時々、ラーメンやカレー、唐揚げの店に行こう!と誘ってきますが、最近は全部、断ってますw

というわけで、僕は最初から『グルテンフリー生活』を目指したわけではなく、結果的にグルテンフリーというか、『グルテンミニマム生活』になったのですが、これがすこぶる調子が良いし、もうパン屋さんの前やスーパーの焼きたてパンコーナーとかで焼きたてパンの匂いをかいでも全く食べたいと思わなくなりました。むしろ食べたら事実上、1日1食の貴重な1食の機会損失かなと。(この状態を僕は「解脱した」「悟りを開いた」「開眼した」とよく言いますw)

小麦系食べ物をゼロにするのではなくミニマムに!むしろ小麦系食べ物は『ハレの日』に食べるモノに昇格!

ちなみに、僕は特に体質的に小麦に弱い「セリアック病患者」でも、「グルテン不耐症」でも、「小麦アレルギー」でも、小麦を心の底から憎んでるわけでもないので、全く小麦を摂取しないわけではありません。なので『グルテンミニマム生活』です。

例えば和食だと醤油には生成過程で基本的には小麦が含まれているのですが(最近は含まれてないモノもあるようです)それらはもちろん摂取しますし、蕎麦も蕎麦粉100%の「十割蕎麦」より小麦が入っている「二八蕎麦」のほうが美味しいと思います。

パンなどを知り合いからもらった場合も基本的に頂いてありがたく食べています。先日も近所の中国人から『饅頭(マントゥ)』を頂き、ありがたく頂きました。今はコロナで旅行を控えていますが、旅先の名物や美味しいパンなども食べたいと思っています。

なのであくまでも「パンやラーメンのような『小麦の塊』の食べ物を普段の生活では積極的には食べない」という感じです。

つまり、日本で昔から言われている「ケの日」と「ハレの日」の違いです。

「ケの日」は普段の日常の生活を送る日。なのでこの日を『グルテンミニマム生活』という「習慣」にしてしまう。「指標」にしてしまう。ミニマリストの間で「私服の制服化」と言って毎日、同じような服を着たりもしますが、その「普通の日」を『グルテンミニマム生活』にする。

それに対して「ハレの日」とは冠婚葬祭の日や、お正月やお盆等の特別な日。今なら誕生日やクリスマス、ハロウィンなどもそうかもしれません。旅行の日も。これらの日はおせち料理とかの「特別な料理」を食べる日。今なら「チートディ」でしょうか?

ちなみに、今の日本人の外食、いやもっというと普通の家の食事はすべて「ハレの日」化している、という人がいます。外食が日常化している中国や東南アジアでは外食は「ケの日」な店が多いのに対し、日本の外食は「ハレの日」の食事ばかりで、さらに最近は家で食べる日常のご飯も粗食ではなく「ハレの日」の家庭が多いという人もいます。Uber eatsとかを頼みすぎると確かにそうなりますね。

僕は「ケの日」は『グルテンミニマム生活』の日とし、「ハレの日」を個人的に「小麦系食べ物を食べてもいい日」に制定しようかと思っていますwクリスマスケーキや誕生日ケーキと同じですね。毎日、クリスマスケーキや誕生日ケーキを食べる人はいないのと同じです。ちなみにGACKTさんも1年に1回、自分の誕生日だけラーメンを食べるそうです。ストイック!w

「ハレの日」、つまりイレギュラーな日だけ小麦系食べ物を食べても、「ケの日」が『グルテンミニマム生活』にしておけばリバウンドしないと思います。その実験として、僕は▼本日、高田馬場大規模ウォーキング記念に鯛焼きを食べてみましたが、特に禁断症状は出ていません。

なので、下諏訪に行った時は「エリックスキッチン」にも行きたいですし、「moji」の丸いギザギザパンも食べたいですし、「たるかわ」のちくわパンも食べたいですし、「サンコーパン」のババロアパンも食べたいですし、「フレール」のシュークリームも食べたいです!上諏訪では「リビセンカフェ」のカレーも食べたいですし、「太養パン」のサバサンドも食べたいですし、「fumi」のカスタードプリンも食べたいです!ていうか諏訪に行きたいですw

日本に住んでいて和食を食べないのは大きな機会損失!

で、僕は20代の頃に世界を旅していた元バックパッカーなのですが、海外移住も検討しながらいろんな国を旅した後、結局、日本の東京・高田馬場に落ち着きました。その理由はいくつかあります、ビザや言語、そもそも目の前に迫っていた「奨学金の返済」と「親の借金」という『双子の赤字』を返さないといけないという切実な事情もありました。

でも、それよりももっと大きかった理由が、世界を旅して帰ってくると『和食』(というか「日本食」?)が美味し過ぎたというものです。もう『和食』が食べれて、時々、銭湯やゲストハウスに行けて、死ぬまでブログが書ければ僕の人生は9割くらい満足かなと。和食は2013年にユネスコの『無形文化遺産』にも登録されたので、日本にいれば毎日、世界遺産を食べてるようなモノです。世界を旅しなくても毎日、世界遺産!

なので、グルテンうんぬん以前に、日本に住んでいて『和食』を食べないのは大きな機会損失だと思います!以下に食品ごとに少しその理由を書きます!

僕が子供のころから好きだった『納豆」は、どの健康本を読んでも、どの健康系動画を見ても絶賛されていて、最近はパンに納豆を乗せて食べる人もいるようですが、やっぱり納豆に1番合うのはご飯だと思います。納豆があれば玄米も無理なく食べれると思います。納豆に含まれる「ナットウキナーゼ」は血栓を溶かす効果があり脳梗塞や心筋梗塞などの血栓症を予防します。さすが江戸時代に納豆が『不老長寿の薬』と言われただけのことはあります。

そして、また別記事でも書こうと思いますが、やっぱり「日本人にとって魚は日本の魚が1番美味しい」と思います。熱帯の色とりどりの原色の魚より。とはいえ、一人暮らしで毎日、魚を調理するのは大変ですが、そこは日本にはサバ缶イワシ缶という最強食材があるので無敵です。

また、わかめやのり等の海藻類は日本人にだけが分解・消化・吸収できる能力があるらしいです。それならやはり日本人は抗がん作用などがある「フコイダン」が含まれる海藻類を出来れば毎食、味噌汁等に入れて摂取すべきなのです。そういえば、僕が旅した国ではどの国もあまり海藻類を売ってない気がしました。シンガポールに移住した中田敦彦さんも「シンガポールでは海藻が手に入りずらい」と言っていました。「いろんな人種がいて比較的日本と近いシンガポールでも海藻類は手に入らないんだ〜」と思いました。

あと、僕が好きな甘酒も個人的には個別に世界遺産登録してもいい食材だと思っています。さらに単体ではなく、料理をするときは調味料として、砂糖やみりんではなく甘酒を入れると味がまろやかになって美味しくなるので、もう僕は甘酒は常に3本ほど冷蔵庫にストックしています。

中国には『医食同源』という言葉がありますが、和食をメインで、しかも「まごわやさしい」メインの食事をしておけばサプリメントや、もっと言えば薬自体もほぼほぼ必要ないのでは?と思ってしまいます。そう考えると、1日1.5食の1食を和食にする『グルテンミニマム生活』が日本人の食生活の理想ではないでしょうか?

僕は4ヶ月くらいで『小麦はドラッグ』を実感して、もう積極的には食べたくなくなった

というわけで、僕の「ケの日」の基本は1日1.5食の和食で、毎日、16時間断食です。で、その貴重な貴重な1食は「和食」を食べるのが最適解、と考えたら、自然とパンやラーメン、パスタ等を食べるのは大きな機会損失だと思ってきました。
そうなると「小麦を食べる習慣」自体がオート断捨離されるので、1日1.5食生活を始めて4ヶ月目くらいで僕はもう小麦系の食べ物をそこまで食べたくなくなりましたね。その頃、近所の中国人の友達に中国のパン『饅頭(マントゥ)』をもらって食べたのですが、それ自体は美味しく食べましたが、だからと言ってまた小麦が食べたくなる、いわゆるリバウンドはなかったです。今日の鯛焼きも。
おそらく『習慣のチカラ』が大きく働いているでしょうね。『指標』が決まっていれば、多少、イレギュラーなモノを食べても、またその『指標』にバチッ!と戻ってくる。これは投資の世界のインデックス投資と似たような感じです。

同じころ、似たような変化がありました。
ずっと朝一の甘酒豆乳は「調整豆乳じゃないとムリ!」と思っていましたが、徐々に無調整豆乳を混ぜていき、半分以上が無調整豆乳になった時に調整豆乳を買うのがめんどくさくなり、甘酒部分以外は100%無調整豆乳になりました。
また、「(ロウカット)玄米100%生活はムリ!」と思って『チューン玄米』にしていましたが、徐々に玄米率を上げていき、(ロウカット)玄米100%でも大丈夫になっていきました。
おそらく、身体から『糖質』が抜けてきたんでしょうね。これは去年、お酒をやめた時の『アルコール』が抜けた時の感覚と似ていました。糖質から『解脱』できたんでしょうね。特に糖質の中でもグルテンまで入っている小麦系食べ物からはオサラバできました。『アルコール』と同じく、糖質、特に小麦は「適量」を楽しむべきなんでしょうね。今の日本は365日「ハレの日」「チートディ」なんでしょうねぇ。

『小麦はドラッグ』という認識になった。

「な、なにを言ってるかわからないと思うが、お、俺も何を言ってるのかわからない。。。」
というのは鉄板のポルナレフネタとして、、、

結局、僕が『グルテンミニマム生活』でたどり着いた答えは『小麦はドラッグ』でした。

食品の中でも精製された糖類である、砂糖・白米・小麦粉は『白い悪魔の三兄弟』『エンプティーカロリー(カロリーだけの無栄養)』と言われますが、特に小麦はグルテンという「毒」が入っている分、さらにやっかいだと思います。しかも小麦の中毒性はモルヒネと同じレベルですしね。「アヘンと同じ」という人もいる。今の日本は常に清朝末期ですよ。

しかも麻薬等のドラッグは日本では当然、違法。お酒やタバコは20歳から。それに対し、パンやお菓子、ケーキのような小麦系の食べ物は子供の頃から自分も兄弟も友達も親も食べてる、というか母親もスーパーで安い5個入りの小さいクリームパンを買い込んで戸棚に常備していたりするので、ある意味「一番やっかいなドラッグ」ともいえます。

ただし、麻薬やお酒やタバコのように、その場ですぐに身体に影響があるドラッグではなく、じわじわとゆっくり弱パンチを少しずつ浴びせかける感じの「じわじわ系ドラッグ」なので、その対処法としてはこっちも「じわじわと徐々に小麦から離れていく戦略」をとるのがいいかと思います。

その基本戦略でいうと、僕の最適解であり、多くの日本人にオススメできるのはやはり「1日1.5食でその1食を和食にしてしまい、小麦が入り込むスキを埋める」。それなら和食自体でも体調が良くなっていくので「グルテンを減らして体調が良くなる」「和食を増やして体調が良くなる」という相乗効果があるのでオススメです!

ちなみに余談ですが、情報収集をしていると、

「50年くらいまえの小麦と今の小麦は別物」

という話もあります。

昔の小麦は今ほどモチモチしておらず、グルテンも少なかったとのこと。逆に今の日本人はグルテンがマキシマムな小麦を、さらにほぼ毎日食べている。

そう考えると、今、我々が食べている小麦製品は20世紀後半の大量生産・大量消費時代の資本主義全盛期時代では経済を回すための優良商品だったのかもしれません。が、今の時代では「それは果たして自分と家族の健康において『持続可能な商品』なのか?」を今一度、検討する価値があると個人的には思います!

そんなわけで、僕がオススメする1日1.5食で『グルテンミニマム生活』!始めるのに特におカネはかからない、いやむしろ食費が浮く可能性があるので、体調を改善したい人はジムに通ったりするまえに試してみてはいかがでしょうか?人生が好転すると思いますよ!!

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