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僕が毎朝飲んでる甘酒+豆乳+玄米粉の魅力と作り方を熱く語ります!

2021年9月27日

毎朝、甘酒+豆乳+玄米粉を飲み続けて早数年のA1理論です。
この甘酒生活に関しては僕はよくTwitterなどではつぶやいてますが、今までまとまった記事を書いたことがあまりなかったので、今回は改めて1つの記事にしてみようと思いました。
是非、あなたの人生に『甘酒』をプラスして人生コスパをマキシマムにしてください!

朝イチで甘酒+豆乳+玄米粉を飲まない人生は機会損失のカタマリ!

僕の今回の記事のこの甘酒研究に関してはここ数年間の試行錯誤を繰り返した結果なので、甘酒に興味がある方、毎朝体調が悪くて悩んでる方などは是非、ご参考にしていただければ幸いです。1日の初めに脳がスッキリすることで1日のスタートダッシュが切れます!甘酒は決して『冬に飲むモノ』でもなく、『まずい飲み物』でもなく、『おばあちゃんが飲むモノ』でもないということをこの記事で熱く伝えたいです!

ちなみに今回のこの記事でいう『甘酒』とは『麹(こうじ・糀)の甘酒』のことをさします。また、よく勘違いしている方が多いのですが、麹の甘酒はアルコール分は0%ですし、砂糖(精製された糖類)も添加されておらず、麹がお米のでんぷんを分解した「ブドウ糖」や「オリゴ糖」で自然の甘みが出て甘くなっています。

ただし、甘酒自体の糖分は結構、多め(100mlあたり約18gでコーラの約11gより多い)なので糖尿病や糖尿病予備軍、高血糖の方は控えてくださいね。血糖値が急上昇してインスリンが緊急出動する『血糖値スパイク』が起きてしまいます。

ちなみに僕は毎朝、約150mlの甘酒を300mlの調整豆乳で割り、その上に玄米粉をふりかけてます。豆乳のタンパク質と脂質、玄米粉のビタミンやミネラルで甘酒の糖分から『血糖値スパイク』を可能な限りだけ抑えます。また朝食代わりに朝に飲むことで太りにくく、むしろ甘酒のビタミンB群が代謝をサポートしてくれるのでダイエット効果も期待出来ます。

僕の場合は食事らしい食事はその後はお昼のみの1日1食生活(甘酒やナッツなどを入れると1日1.5食かな)、しかも玄米菜食メインなので、朝の甘酒以降は1日の糖質は可能な限りミニマムにします!

僕が甘酒にハマったきっかけから、モーニングルーティーンに組み込むまで!

僕が甘酒にハマったきっかけは、長野県下諏訪の諏訪大社・春宮近くにあるオーガニック系のカフェ▼『花結び』さんで飲んだ八海山の甘酒からです。

正直、「甘酒ってこんなにおいしいんだっ!」て思いましたね。その後、ブログ仲間も何人かこのカフェに連れて行き、八海山の甘酒を飲んでもらって甘酒にハマらせましたw僕の経験から老若男女、ハマりましたね。あと、下諏訪近くのこの辰野町の移動販売の▼『甘酒屋an's』のオシャレ甘酒もめちゃくちゃ美味しいです!

長野県辰野町の移動販売『甘酒屋an's』のオシャレ甘酒がめちゃくちゃ美味しいよ!美容と健康、そしてダイエットにも!

で、僕は東京に帰ってきて、どうにか美味しい甘酒を毎日飲めないかと試行錯誤をずっと繰り返しました。
確かに八海山の甘酒はおいしいのですが、デメリットとしては少しお高いので普段使いとしてはお財布にちょい厳しいです。他の甘酒もいろいろ試しましたが安い甘酒は八海山の甘酒に比べるとだいぶ味が劣ると思ったし、八海山の甘酒に比べると添加物の多さも気になりました。(特に紙パックのやつ。酒蔵か味噌蔵が作っている甘酒がオススメです。)

そしてある日、近所のスーパーの西友で突然、見つけた▼『かねこみそ』という徳島の味噌蔵の甘酒を飲み「これだ!」と思いましたね。それが4年ほど前かな。八海山の甘酒と比較的、味が似ているのにお手頃価格で、原材料も米、米麹、寒天のみです。(つぶつぶの寒天が入ってるのが僕の個人的な好みなのかも知れません)

それからもう春夏秋冬、毎朝、『かねこみそ』の甘酒を豆乳で割り、その上に玄米粉をふりかけて飲んでいます。逆に言うと、もうこれを飲まないと1日が始まらない感じになってしまってます。
これはもう僕のモーニングルーティーンに組み込んでしまっているので、僕は起きた瞬間、YouTubeで勝間和代さんの動画を目覚まし時計にしながら流し、この甘酒豆乳玄米粉を作って飲みます。その後はそのビンとスプーンを洗い終えると、勝間さんの動画からラジオ体操動画に切り替えラジオ体操第1第2をした後、1日のタスクのスケジューリングを行い、メールチェックをするのが僕の1連の毎日のモーニングルーティーンです。これで全部でトータル約30分程度ですね。

そういえばこのルーティーンを固定化しすぎて、お昼とか夜とかに勝間さんの声を聞いたり、勝間さんが飼っている鳥のイチゴちゃんによく似た鳥の声を聞くと甘酒豆乳玄米粉が飲みたくなってしまいますw「パブロフの犬」状態ですねw

毎朝、冷たい甘酒+豆乳+玄米粉がオススメ!優しい朝になるよ!

よくミニマリストや、ダイエッター、健康に興味がある人の間で、1日の最初にプロテインを飲む方がいらっしゃいますが、僕はプロテインより断然この甘酒豆乳玄米粉をお勧めします!

プロテインはこの数年間でイッキに市民権を得たような気がしますが、僕が今年の春から健康動画を見ていろいろ調べた結果、筋肉をつけてムキムキになりたい人にはプロテインがいいかもしれないですが、午前中の仕事などで頭も冴えさせたい方は甘酒豆乳玄米粉がオススメです。どちらを優先するかですね。

僕も試しにプロテインを飲んだこともありますが、個人的にはあんまり美味しくないんですよね。食べ物や飲み物にこだわりがない方は問題ないのかもしれませんが、僕は無理でした。。。ムキムキにも特になりたくないし。。。

またプロテインの種類にもよりますが、プロテイン1ヶ月分の費用と甘酒1ヶ月分の費用はざっくりほぼ同等ぐらいなので、プロテイン挫折した人は是非一度、八海山の甘酒か、かねこみその甘酒を飲んでみてはいかがでしょうか。豆乳割りで。もしくはプロテインを甘酒豆乳で割って飲む。

最近は多くのスーパーで八海山の甘酒が売っていますし、さらに▼ミニマムなタイプ(118g)もよく見るようになってきたので、試しにスーパーで買って飲んでみてはいかがでしょうか?

ちなみに僕は最近、今までずっと毎朝プロテインを飲んでた人を甘酒豆乳ユーザーに変更させました!これはけして僕が甘酒を激推ししたわけではなく、話の流れで自然にプロテインから甘酒豆乳に変更になりました。その人いわく、1ヶ月の費用は彼が飲んでいたプロテインと「かねこみそ」の甘酒豆乳とでは変わらないそうです。

あと健康のために野菜ジュースを毎朝飲んでる人も多いらしいのですが、野菜ジュースは意外と栄養価低く(食物繊維少なくなるので)、フルーツを入れると糖質が高くなります。

なので先ほども書きましたが美味しさと費用の面で一番バランスが取れているのが、やはり「かねこみそ」の甘酒かと個人的には思います。 美味しさでいうと八海山の甘酒はナンバーワンなのですが庶民の普段使いにはお値段が厳しすぎます。あとスーパーに売ってる固形や粉の甘酒は絶対量が少ないと思いました。

普段は「かねこみそ」で、なにか特別な日は「八海山」がオススメですが、僕は面倒くさいのでずっと「かねこみそ」かなー。

また、最近のコロナ禍では免疫力が重視されていますが、免疫力を高めるには簡単に言うと腸内細菌の善玉菌の種類をどれだけ増やせるかであり、その腸内細菌を増やすには善玉菌の塊である甘酒と食物繊維の塊である豆乳の毎朝の補給だと僕は思っています。そうなるとコロナ対策においてもプロテインよりも野菜ジュースよりも甘酒豆乳玄米粉かなと。ちなみに僕は「人生とは腸が全て」だと思っていますw

朝の体調不良を改善したかった僕の甘酒を使った試行錯誤の数年間!

僕は30歳くらいの頃からでしょうか、朝起きてからずっと体調が優れず、仕事の前にコンビニでゼリー状の▼『即攻元気』的なモノを毎朝200円くらいで買ってコンビニの前や歩きながらツルツルと飲みながら職場に向かって言ってました。

この『即攻元気』、確かに名前の通り即効で元気にはなるのですが、今思い返すと元気になるのはその後数時間ぐらいだった気がします。お昼まえくらいにはもう息切れwリポビタンDみたいな感じで、リポビタンDよりケミカルな味だったと記憶しています。
さらに朝のコンビニでは『即攻元気』だけではなく、ちょっとしたパンやチョコとかも買ってしまっていて、朝から数百円もラテマネーを消費していました。朝から菓子パン食べると糖分もオーバーですね。

その後、僕は下諏訪で甘酒を知り、最初は上諏訪の酒蔵で買った▼酒粕の甘酒など手作りしていたのですが、結局めんどくさくなったのと、酒粕の甘酒よりも麹の甘酒が美味しい&栄養価が高いと判断したので西友で出会った「かねこみそ」がコストパフォーマンスが高いと思い、そこからずっと「かねこみそ」ユーザーになりました。

夏バテからイッキに完全回復!『冷やし甘酒豆乳』で今年の猛暑を乗り切ろう!!

また、豆乳に関しては無調整豆乳と調整豆乳があるのですが無調整豆乳で割るのもチャレンジしてみましたが、やっぱりおいしくないので調整豆乳に戻しましたこれやっぱりおいしくないと続かないんですよね。でもこの記事を書きながらいろいろ調べてると、やっぱり調整豆乳は糖質高いので▼無調整豆乳に再チャレンジするかもです。

玄米粉に関しては実家に帰った時に親からもらった▼「奇跡の酵素玄米粉」が美味しく、

酷暑の疲労から瞬時に体力回復!さらに美肌効果も!『冷やし甘酒豆乳+玄米粉』はコスパ最強の日本の伝統複合的栄養ドリンク!

それに似たお手軽な商品を Amazon で探しまくっていろいろ試し、最終的に▼宮崎の「コダマの玄米粉」にたどり着きました。

そうして数年間かけて現在の「かねこみその甘酒」+「調整豆乳」+「コダマの玄米粉」という僕なりのパーフェクト朝食が出来上がりました!

僕は朝食を食べずに朝はこれだけなのですが、朝からどうしても小腹が空いている時は時々、楽天市場でまとめ買いした▼素焼きのミックスナッツを数粒食べています。

食事らしい食事は1日1食でお昼ご飯のみなので、毎日朝はこの甘酒豆乳玄米粉(+ナッツ)ですが、▼「『空腹』こそ最強のクスリ」という本によれば、それらは食事としてはノーカウントらしいので毎日16時間以上の断食に成功してるともいえるます。ちなみにこの16時間断食に成功すれば有名な細胞の『オートファジー機能』が発動し、みるみる若返っていくとのことです。(さらにナッツはオートファジー機能を促進させます!)

冷たい麹の甘酒を春夏秋冬、豆乳+玄米粉とセットで飲もう!

僕が毎日甘酒を飲んでいるとリアルな知り合いに言うと、
「甘酒って冬に飲むものじゃないの?」
とよく驚かれますが、江戸時代までは夏の飲み物だったんですね。俳句でも甘酒は夏の季語でした。
「飲む点滴」とも言われる甘酒は夏バテや熱中症対策にもってこいだったんですね。というのも昔は夏によく暑さで人が亡くなっていたようです。今年の夏の東京もコロナ感染者爆増で中等症でも入院できない状況でしたが、僕は甘酒豆乳玄米粉で免疫力をキープし、なんとか乗り切りました。江戸の知恵です。

ちなみに江戸時代の江戸では夏はそこら辺に簡易の甘酒屋が出てたらしく、庶民はお手軽な栄養ドリンクとして道端で甘酒を補給してたらしいです。
関西では同じような感じで夏の道端に▼『ひやしあめ屋台』というのが出ていて(江戸時代は「あめ湯」という温かい飲み物だったようです)、これは昭和まで続き、タクシーの運転手さんがよく車を停めて飲んでいたらしいのですが、それと同じ感じですかね。

関西では夏の定番飲み物! 「ひやしあめ」って何?

F 1ドライバーがピットに入って給油するように、江戸時代のの江戸っ子は危険過ぎるくらい暑い夏の夏バテ予防に、仕事の合間とかに甘酒ステーションにピットインしてたんでしょうね。

ただ個人的には1日かけてちょくちょく甘酒を飲むよりは、朝の起き抜けに150mlほどの甘酒を1日分、イッキに飲んでしまった方が朝の力に加え、甘酒の頭スッキリパワーが加わり、午前中の仕事が捗りまくるかなと思います。(でもセオリーとしては1日200mlくらいをちびちびと飲むほうがいいらしいてす。まぁ『血糖値スパイク』の関係でしょうね。これは個人の体調と相談して決めてください)

ダイエット的には、確かに甘酒や調整豆乳はそこそこ糖分があるのですが、朝イチで飲む分にはその後、徐々に糖分が消費されていくので、そこまで大きなデメリットにはならないかなと思います。昔の僕みたいに朝イチでコンビニの菓子パンを食べるとかのほうが絶対に大きなデメリットですwあと、夜に甘酒を飲むと大体、次の日の朝は体重がリバウンドしていますw

そして、甘酒は冬にミルク鍋のような鍋で温めて飲む印象が強い人がいると思いますが、個人的にあの飲み方は全然美味しくないです。。。あの飲み方が多分甘酒の印象を悪くしてると僕は思っています。さらにおばあちゃんがあの飲み方をよくするので「おばあちゃんの飲み物」という印象もついてしまっている気がします。

僕は春夏秋冬、甘酒は冷やして、つまりアイスで飲みます。理由はいくつかあるのですが、シンプルにまずその方が絶対美味しいということ。それとシンプルに温めるのはめんどくさいというのもありますね、さらに豆乳を入れてしまうと鍋にこびりつくので洗うのがすごく大変になります。手間がかかりすぎる。
僕が最初に甘酒にハマった理由も、結局、冷たい甘酒を飲んでその美味しさに感動したからなので、冬に温かい甘酒しか飲んだことない方は是非、冷たい八海山の甘酒をストレートか豆乳割りで飲んでみてもらえれば、僕の言っていることが少しわかると思います!
そして、もしお口に合うようなら「それを自分好みにアレンジし、どうやったら毎日飲めるか?」の試行錯誤を繰り返していけばいいと思います。僕が行き着いた答えはやはり前述の通り、「かねこみそ」の甘酒を調整豆乳で割り、コダマの玄米粉をふりかける作戦です。ちなみに高田馬場の西友がこの11月で閉店するのですが、僕は西友閉店後はAmazonか楽天市場でかねこみその甘酒を8本ずつまとめ買いしていこうと思っています。(押入れが狭いのでまた断捨離せねば。。。)

グラスは100円ショップで売ってる450mlのビンが僕には最適解だった!

この甘酒豆乳玄米粉に関して僕が数年間、試行錯誤を重ねた結果、飲み物の容器つまりコップに関しては▼100円ショップで売っているグラスの450mlのビンが最適だと思いました。

その理由はまず朝イチで甘酒の冷たさを指で実感できます。指でまず甘酒の美味しさを味わいましょう。そのためには持ち手のないビンが良く、それなら100円ショップのビンが最適でした。ダイソーやキャンドゥなど、大体、どこの100円ショップでも売っていると思われます。

このビンの良いところはフタとセットで売っているので、もし一回で飲みきれない時はフタをして、家で朝のパソコン作業(メールチェック等)などをしながらチビチビ飲むこともできるというのも大きなメリットです。フタは上記写真のように缶タイプとプラスチックの取っ手タイプがあります。

大きさが450mlというのがちょうどよく、甘酒は1日の摂取量はMAX200ml推奨らしいので、僕は朝は約150mlで、それ以外の約200mlに豆乳を入れます。この配分が個人的には完全に『黄金比』になってますね。僕的にはこれが一番美味しい。さらにコダマの玄米粉で味を整えます。

上記はあくまで僕の好みではあるのですが、もし甘酒の飲み方に迷っている方がいたら、この僕の飲み方を激烈に推奨いたします。

実際に作っているところを写真で解説!

というわけで、ここからは僕が毎日作っている過程を写真で解説していきます!▼まずは材料です!

一応、「かねこみそ」の甘酒の栄養成分表示は▼こちら!

キッコーマンの調整豆乳の成分表示は▼こちら。2020年4月以降、「/(スラッシュ)」以降が食品添加物表示となりました。確かに調整豆乳は結構、いろいろ入っているんだよねぇ。

▼コダマの玄米粉です!約4ヶ月で1袋くらいを消費します。

というわけで、▼まずは「かねこみそ」の甘酒を例の450mlのビンに注ぎます!目分量で150mlくらい!ざっくりビンの下から1/3くらいです!

次に調整豆乳をビンの上まで注ぎます!

最後にコダマの玄米粉をふりかけます!

そして、こんな感じでスプーンで玄米粉をかき混ぜながら飲みます!

あー、こんな写真見てたらまた飲みたくなってきた!w

玄米粉の代わりにおからパウダーもオススメ!でもおからパウダーのかけ過ぎには注意!

そして、上記の写真にも写っていましたが、最近はその日の気分によって玄米粉ではなくトッピングを▼「おからパウダー」に変えている時もあります。これもめっちゃ美味しいですよ!

「おからパウダー」は甘酒豆乳だけではなく▼いろんな料理にトッピング可能です!

玄米粉と違って▼豆乳に沈み込んで融合していく感じです。さすが元は「大豆」として1つの食材だっただけのことはありますねwピッコロと神様みたいな関係w

ただ、おからパウダーは食物繊維がありすぎるので▼摂取し過ぎると便秘や腹痛になったりするようです。特に女性の方はお気をつけください!1日MAX5gくらいがいいようです。

食べすぎは禁物!おからパウダーはダイエットに逆効果?

オヤツとしての「甘酒ヨーグルト」もオススメ!免疫力爆上がり!!

そして僕は最近、『最強の腸活』として、お昼ご飯のあとに▼「甘酒ヨーグルト」を食べる時もあります!ヨーグルトはかならず「プレーン」(無糖)のもので、そこに甘酒をかけて食べます。1日の甘酒摂取量MAX200mlのうち、朝に豆乳で150ml飲み、残り50mlをこの甘酒ヨーグルトにかければちょうど200mlですw

腸活するなら「甘酒ヨーグルト」!効果効能から作り方まで◉

そんな感じで、今回の記事では僕の甘酒ライフを赤裸々に公開してみました!

この記事がみなさんの人生を好転させる記事になれば幸いです!

2021年9月29日追記:この記事を書いた翌日、ちょうど西友で『かねこみそ』の甘酒が売り切れていたので、なぜか安売りしていた『八海山』825mlを648円で購入しました!

『八海山』は100%米麹なので、米や寒天が入っている『かねこみそ』より純度高めなのでチビチビと飲むのもありだとは思いましたが、『八海山』825mlは他のスーパーでは800以上、ネットだと1000円近くするので、やはりスーパーのたまの安売り時に買うといいと思いました。

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